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太陽光発電

2014年10月25日 (土)

14年10月分電気料金のお知らせ

東京電力の10月分・電気使用量のお知らせ、購入電気量のお知らせがポストに入っていた。

 2014年10月分の電気使用量 281kWh 6,616円。購入電力量 217kWh 8,246円、差引 64kWh -1,630円で、使用量が東電購入電力量を上回った。
東電・電気使用量は、昨年比+15kWh(+6%)、+502円(+8%)。自家消費量65kWhを加えると消費電力量は346kWhとなり、昨年比+5%。台風の影響で雨や曇りの日が多く、発電量は昨年比-10%だったcloud
光熱費は約17,714円節約となっている。(売電額を含み、減価償却費は考慮せず。ガス代は一昨年と比較)。

2014年9月25日 (木)

14年9月分電気料金のお知らせ

東京電力の9月分・電気使用量のお知らせ、購入電気量のお知らせがポストに入っていた。

 2014年9月分の電気使用量 284kWh 6,715円。購入電力量 243kWh 9,234円、差引 41kWh -2,519円で、使用量が東電購入電力量を上回った。
東電・電気使用量は、昨年比+30kWh(+12%)、+931円(+16%)。自家消費量82.7kWhを加えると消費電力量は366.7kWhとなり、昨年比+10%。曇りがちの日が多く、発電量は昨年比-21%だった(;ω;)
光熱費は約21,598円節約となっている。(売電額を含み、減価償却費は考慮せず。ガス代は一昨年と比較)。

2014年8月27日 (水)

14年8月分電気料金のお知らせ

東京電力の8月分・電気使用量のお知らせ、購入電気量のお知らせがポストに入っていた。

 2014年8月分の電気使用量 282kWh 6,929円。購入電力量 284kWh 10,792円、差引 -2kWh -3,863円で、東電購入電力量が使用量を上回った。
東電・電気使用量は、昨年比-24kWh(-8%)、-20円(-0.3%)。自家消費量133.7kWhを加えると消費電力量は415.7kWhとなり、昨年比-8.6%。昨年ほどの猛暑にはならなかったが、曇りがちの日が多く、発電量も下がった。
光熱費は約20,000円節約となっている。(売電額を含み、減価償却費は考慮せず。ガス代は一昨年と比較)。

2014年2月26日 (水)

14年2月分・電気料金のお知らせ

東京電力の2月分・電気使用量のお知らせ、購入電気量のお知らせがポストに入っていた。  2014年2月分の電気使用量 619kWh 12,563円。購入電力量 210kWh 7,980円、差引 409kWh 4,583円で、使用量が購入量の3倍弱になってしまった。 東電・電気使用量は、昨年比+46kWh(+8%)、-3,140円(-20%)。自家消費量90.3kWhを加えると消費電力量は709.3kWhとなり、昨年比+23.7%。 エコキュートの電力消費量が増えているのが電気使用量増の原因だろう。光熱費は昨年と比べて約27,000円節約となっている。(売電額を含み、減価償却費は考慮せず)。電気消費量は多いが、深夜電力の活用により電気料金自体は下がっている。

2014年1月25日 (土)

14年1月分・電気料金のお知らせ

東京電力の1月分・電気使用量のお知らせ、購入電気量のお知らせがポストに入っていた。

 2014年1月分の電気使用量 609kWh 12,136円。購入電力量 206kWh 7,828円、差引 403kWh 4,308円で、使用量が購入量の3倍弱になってしまった。 

東電・電気使用量は、昨年比+17kWh(+3%)、-4,259円(-26%)。自家消費量92.6kWhを加えると消費電力量は701.6kWhとなり、昨年比+18.5%。

エアコン買替、暖房時間短縮などに努めたが、寒くてエコキュートの電力消費量が増えているのが電気使用量増の原因だろう。日の出が遅く日照時間が短いので発電量も伸びない。それでも、光熱費は昨年と比べて約2.8万円節約となっている。(売電額を含み、減価償却費は考慮せず)。2月は更に寒さが厳しくなる。電気代我慢の日が続く。

2013年12月25日 (水)

25年12月分・電気使用量のお知らせ

東京電力の12月分・電気使用量のお知らせ、購入電気量のお知らせがポストに入っていた。

 2013年12月分の電気使用量 457kWh 9,474円。購入電力量 184kWh 6,992円、差引 273kWh 2,482円で、今月も使用料金が上回ってしまった。 

東電・電気使用量は、昨年比+11kWh(+2%)、-2,787円(-23%)。自家消費量71.0kWhを加えると消費電力量は528.0kWhとなり、昨年比+18.3%。

発電量の低さは、日照時間が短いため。メーカーの発電量シュミレーションでは11月が発電量が1番少なくなっている。これから徐々に発電量が回復するのを期待したい。電気使用量の増は、朝、夜間にエアコン暖房していることとエコキュートの電力消費量が増が原因だろう。それでも、昨年、約1.3万円かかっていたガス代がなくなり、省エネ型エアコンへの買い替えした効果もあり、家計的には光熱費が約2.3万円節約となっている。(売電額を含み、減価償却費は考慮せず)。1-3月は更に寒さが厳しくなるので、エアコンやエコキュートの電力使用量が増加する。暖房もエアコンだけでは我慢できなくなるかもしれない。早寝や内窓設置など良い方法を考えていきたい。

2013年11月26日 (火)

25年11月分の電気料金

 東京電力の11月分・電気使用量のお知らせ、購入電気量のお知らせがポストに入っていた。

 2013年11月分の電気使用量 383kWh 8,132円。購入電力量 210kWh 7,980円、差引 173kWh 152円で、使用料金が上回ってしまった。 

東電・電気使用量は、昨年比+33kWh(+9%)、-1,345円(-14%)。自家消費量66.5kWhを加えると消費電力量は449.5kWhとなり、昨年比+28.4%。

発電量の低さは、期間の3分の1が曇りや雨の日で発電量が伸びなかった。電気使用量の増は、寒くなり、シャワーから風呂になったためエコキュートの電力消費量が増えたのが原因だろう。それでも、昨年、約1万円かかっていたガス代がなくなったため、家計的には光熱費が約19千円節約となっている。(売電額を含み、減価償却費は考慮せず)。これからもっと寒くなるので、エアコンやエコキュートの電力使用量が増加する。これを節約することは不可能?

2013年10月26日 (土)

25年10月分電気使用量

 東京電力の10月分・電気使用量のお知らせ、購入電気量のお知らせがポストに入っていた。

 2013年10月分の電気使用量 266kWh 6,114円。購入電力量 242kWh 9,196円、差引 24kWh -3,082円 

東電・電気使用量は、昨年比-47kWh(-15%)、-2,315円(-27%)。自家消費量63.3kWhを加えると消費電力量は329.3kWhとなり、昨年比+5.2%。

だんだん日照時間が短くなってきて、午後、日が陰るのが早い。また、10/19以降、台風の影響で曇りや雨の日が多く発電量が伸びなかった。自家消費量も含めた電気使用量は、前年並み。スイッチをこまめに切ったりはしているが、オール電化にしてIHヒーター、エコキュートを使うようになった為、マイナスにはならなかった。(個別の使用量は分からない)。これ以上節電するには、夜更かしをやめるなどしないと無理そうcoldsweats01

2013年10月21日 (月)

フレッツエコめがねとモニター数値のずれ

10/2のエコめがね再々工事から2週間以上が経過した。NTT西日本の方は、2週間程度様子をみてとのことだったが、消費電力量、発電量などの微妙なずれは解消していない。消費電力、発電電力ともにメーカー製モニター数値の方が、エコめがね数値を多少上回っている。1日の差は、消費量0.7-0.1kWh、発電量0.7-0.007kWh。月数値に換算すると、消費量12.8kWh、発電量17.3kWhの差が発生し、1日分(平均値)を上回る。どちらが正確かは、来月の東電検針日を過ぎないと分からないが、過去の数値を見るとメーカー製モニターが正しいのではないかと思う。他のフレッツエコめがね利用者の数値は正確なのだろうか?利用者が少ないのか?ネットで検索しても利用者の声、評判などが出てこない。rain

2013年10月 5日 (土)

フレッツエコめがね再々工事

 10/2、秋とは思えない暑さの中、大阪からNTT西日本の方が2人、「フレッツ・エコめがね」の工事の為にわざわざ来てくれたbullettrain。我が家の場所がよく分からなかったようで、スーツ姿で大分汗をかかれていた。遠路はるばるこの片田舎までありがとうございます。

NTTなら下田にも事業所があるので安心と思って「フレッツ・エコめがね」を注文した旨、お話しすると、まだあまり普及していない商品なので商品を開発している部の方が来てくれたとのこと。太陽光発電設置業者に電話して配線を確認。CTの取付位置やセンサーの設定を変更して帰られました。暑い中、遠くから大変ご苦労様でした。

成果は?(データの反映に1時間半かかるのがじれったい。)

10/3の測定結果

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太陽光発電稼動時の過大な消費電力量は是正され、太陽光発電量、消費電力量ともメーカー製モニターの数値から大幅なずれはなくなりました。ただ、発電、使用とも1時間毎に0.1kWh程度のずれがある時間帯が複数あり、10/3の1日で、発電量が-0.6kWh、消費が-0.4kWhとなっています。これがこのまま続くと1ヶ月間では約1日分程度のずれが生じることになりますが、NTT西日本担当者によると2週間位様子を見てということでした。ある程度正確な数値でないと取り付けた意味がないのですが、とりあえず様子見としますpc

こんな記事を見つけました

「住宅の省エネはどうすればいいのか?見える化なんて必要ない。」

企業の経費のムダを見抜く電気代削減のプロ・小林幹夫氏のコラム

http://mbp-shizuoka.com/denkiya/column/5598/

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